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日志


2007/8/7

スロットカー サーキット

スロットカーのサーキットがオープンしたというので
友人に誘われていってきました
 
入場量を払ってスタート
マシンは最速のレンタル500¥のマシン
ラップタイムも電光表示されて
なかなかの雰囲気
 
でも
クルクル回っている車を見ていたら
目が回って
最後は吐き気が・・・

スロットカーは
なかなかよく出来ています
僕的には
昔のグランプリカーを
自分でいじって走らせたいなあ・・
アルファやフェラーリかなあ・・

ちなみに
場所は
スロットカーズ横浜(港北みなも3階)でした
けっこう空いていましたね
1時間で1200¥+レンタカー300から500¥
でした
 
2004/11/7

ふるーい もイイ

古いレンズで写真を撮ると

なんか色のバランスやピントの合い方がカリットしないこともあって

以外と味のある写真が撮れる

むかーしのカメラに現代のフィルムを入れて撮るのは面白い

いつもの街角がなんとなく違って写ったりするから不思議

 

そういう意味でむかーしのカメラみたいに写ることがあるのが

僕のケータイのカメラ!

たぶんコーティングなんてしてないプラスティックレンズで

100万画素でも、本物カメラの写りより10ランクぐらい落ちる。

さらに手でべたべた持って手垢なんか着くから・・・

でもこれが意外と

フワっとした写真に取れていたりしておもしろい!!

コンピューターで白黒やセピアに変えると

まさに・・・という感じである

 

ふるーいレンズをそのまま使えるデジカメが欲しいなあ

(すなわちレンズ交換式)

何でも最新が味があるとは限らないからね!

ふるーいレンズの画像を最新の映像処理でよみがえらせる

なんて

ちょっと楽しいかも

2004/8/29

自己マンな毎日

きょうからこっちになりました

皆さんよろしくお願いします

暇に任せてカメラを片手に愛車に乗って、好きな音楽聴いたり自己満足に浸る僕ですが

「ヒトの幸せは自己満足の程度に比例する」という法則を信じています

僕はこれを 自己マンの法則 とよんでいます

自己満足とはあらゆる客観性を排除された、超主観的尺度ですが、ヒトの心はこれによって支配されているというわけです

さて

この夏は愛車に乗らずに、いまや半社会的自動車メーカ製の家内の車(ファミリー号)で活動することに・・

この先、きっと下取りもないし、乗っていると「ゲ!三○車だ!」って冷たい視線を勝手に感じたりして・・

かなしー・・

友達には「買い換えないの?」なんて・・・

でも、こういう逆境のメーカーって今まで無いし、今後しばらくは売れないだろうから、日本の道路から少なくなるしそうすると希少性が出て自己満足度は上がるかも!!

僕にとっての車の価値のひとつに希少性というのもありますね、アルファもたくさん売れてこの点での価値が落ちた

話し戻して万一この会社がなくなろうものなら、レア度は10年後は急上昇だろうなー

スポーツカーならトライアンフ見たい・・???

なんちゃって・・・なりっこないか

まあ、今回はこの問題会社のRV車の屋根に変な船形の箱載せたりしたのでした

車高を2.1メートル以下に抑えるために、薄型にしたりして・・・

いつもエンジンの音やマフラーのことばかり考えている僕には無縁の世界だったけど、日産カレストのお姉さんは親切で言いなりでした

これに梯子やキャンプ用具載せてオートキャンプ+山歩きしてきた。空き缶があれば火をおこせばどこでもご飯が炊けることを覚えて帰ってきた有意義なキャンプでした。場所は茶臼岳・・カメラ片手に、リンドウ咲く山を、向こうに朝日だけを望みながら、熊に注意の看板にどきどきしながら歩いてきました。いつも排気ガスを撒き散らして山道を走ってきた僕はなんとなく肩身が狭かったりして・・・・・

やっぱ、このシチュエーションだとドラフォトは一枚も撮らなかった