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2007/10/18 うれしかったこと2007/7/16 ポーポー焼き知っています?
近所のお好み焼き屋で食べました
店の人は
沖縄の焼きがしだといっていました
薄く伸ばして焼いて
丸めて切って食べる
その中に、バナナを挟んだり・・・
香ばしさと弾力があって
お好み焼きのクレープみたいな感じ
結構おいしいです
はまります 2007/7/15 ”讃岐うどん”と彼のグランドツーリング今日は一人の休日を
家でのんびり過ごした
昼食は、買ってきた生の讃岐うどんをゆでで
釜揚げと、卵のぶっ掛けにして食べた
一人で食べながら昔のことを思い出したんだ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以前 愛媛にいたころだった
香川出身の友達の家で
夜中にうだうだと話していた
と、彼が
”なんか腹減ったなあ・・うどんでも食いにイコカ?”
と
夜中に腹へって食べるのは良いとしても
なんで”うどん”なの?
関東から来た僕にはとても不思議だった
こういう時って
ラーメンとか
牛丼とか
ファミレスとか・・・じゃない?
でも
うどんをわざわざ食べるってないよなー???
で、
彼の車に乗って走り出すと
走る!走る!・・・
そして峠を越えだした
”どこまで行くの?”
ときくと
”この辺は旨い店ないからなあ・・
山こえんとなあ・・”
たかがうどん食べるのに、何でそんな遠くへ行くんだ???
1時間以上走って
店に着いた
”夜中だから、釜揚げはないけれどな、
ホンとは釜揚げが一番ナンヤ”
と彼は言った
店の端にあるおでんを二人でつつきながら
彼の薦める
素うどんを食べた
”これ、すごい美味いよ!うどんじゃないみたいだ!!”
と僕がいうっと
”Shinが今まで食べてきたのがうどんやないんやぁ。
これがホンとのうどんナンヤ!”
僕の讃岐うどんとの出会いだった
彼のこだわりは
ニセモノやまずいうどんは食べたくないといっていた
たとえ許せるレベルでも、精神的にいやだという
うどん1杯のためにために
何10キロも峠を越えて車を走らせる・・・
これはちょっとしたグランドツーリングだ!
それは、僕のうどんに対する概念を一新した
なんともいえないコシと弾力のある魅力的食感!!
うどんそのもののだべ応えが
この食べ物の目的となっていた
汁も具もうどんを引き立たせる薬味程度の意味しかない
当然、うどんを味わうのにうどん以外の具は邪魔なんだ
良く彼が言っていた
”東京のうどんは汁が濃くてそこが見えんやろう?
讃岐はだしだから、底まで透き通ったしるなんや。
あんな濃くしたら、うどんが死んでしまうよ”
東京の大学に来てからも
都内の讃岐うどん屋に出向いてみた
でも
どこもニセモノ・・というかあの香川の店の食感には遠く及ばないんだ
地元だからこそ持つ
”誇り”というか”こだわり”というか・・・
人のDNAにしみついたものを感じたとき
本場の伝統を感じる 2007/3/31 夜桜カクテル行きつけの
自宅近くの
お気に入りの店
今は
深夜の店内は桜が満開!
すっきりした
ミントのカクテルで夜桜も
なかなか良いです
それにしても
これを書いている今、
とても強い風で
桜が飛んでしまいそう
ちょっと心配かな
2007/2/19 ビールのお店アイリッシュ パブで友達と飲みました
うーん
久しぶりに美味しいビールをあじあわせてもらいました!
ビールというと
冷えたジョッキで乾杯ゴクゴク・・というのが
日本の文化?だけれど、
決めの細かい泡のギネスを
じっくり飲むのも
また格別ですね 2006/11/16 屋形船きょうは
とある会で
東京湾の屋形船
に乗ってきましたよ
昔からお台場あたりで
陸上からは見ていたのだけれど
乗るのは初めて・・
実は
前から乗ってみたかったので
ちょっとワクワクです
乗り込んでみると
内装はどってことない掘りごたつ形式
船はそんなに揺れないし、
揚げ立てのてんぷらはおいしかったです。
飲み放題だし・・・・
ただ
大きなコップになみなみ注がれた
焼酎のロックにはビックリ!
雨だったけれど
東京湾から見た夜景は綺麗でした
ただ2時間半は飲み会的にはあっという間でしたね
青海の船着場に
待合所がないのが最大の減点かなー
出航直前まで乗れないし、
外で待っているのは寒かった!
会は盛り上がって
よかったです
あー、また飲みすぎたー
今後の忘年会ラッシュがちょっと怖いこのごろかな
2006/9/10 Hotelホテルに食事に行った
そこは
小さいけれど雰囲気のある
個人の屋敷に招待されたようなホテル
10年ぶりになるなあ
ここに来るのも・・。
何も変わっていない
漂うお香の香りも同じ
ロビーに真っ赤なドレスの花嫁が
数人の人に取り囲まれていた
そう、
10年前に僕らがそうであったように・・・。
その人々も時間とともに消え、
小さなホテルのロビーは
客人が帰ってたあとのお屋敷のように
誰もいない階段を証明が照らし出していた
2006/4/30 恵比寿のバーで海外に行く友人を送るため
仲間で
恵比寿のバーに集まった
仲間がセットアップしてくれたその店は
アジアンテイストを盛り込んだ
隠れ家的な小さな店
彼の成功を祈ってワインで乾杯
世界を相手に戦う
一流企業の彼
一人の人間を相手にする僕と
もっとグローバルな市場を戦場とする彼
人間の作り出している社会は不思議だ
ネパールから帰ってきた僕の師匠が言っていた
ネパールの山村では死んだ人を家族で焚き火で焼いて川に流す
子供のころからそういう世界で生きている
そこにプリミティブな人間という動物の本当の姿を見たと・・・
僕たちは自分たちの作り出した文明に
いつの間にか支配されているような気がする
ワインに酔いながら
とりとめのないことを考えていた
話はそれたけれど
彼の活躍を祈る
AM 03:00 2005/2/20 ヒレカツ近くのアウトレットに行ってスニーカーを買った ワンサイズだけ残っていたのが足にぴったりでラッキー
帰りに寄った近所のデパートで掘り出し物DVD市というのをやっていた。 よくある、古い映画DVDや中古CDを格安で処分しようというやつだ。 なんとなく見たら僕の好きなパットメセニーのライブDVDがあるじゃないか。 1800円だからCDなみの値段。 思わず購入。
これに機嫌を良くした僕は、 勢いでひれ肉を買ってきて、自分でヒレカツを作ってみたることにした。 実は初めて。 そこで、 油の温度で3群にわけて検討。 <対象> きょう買ってきたヒレ肉 <方法> 3群に分けて検討。 1群は低温でゆっくり揚げ群 2群は中温で揚げ群 3群は始めとろとろ後パッパ群 <結果> 1群は肉の味がもっともジューシーだがころもがややべっとり 2群はころも固めだが肉も硬めでドライな感じ 3群はころもちょうどいいが、肉はややドライ <考察> 油の温度は低いほうが肉の水分が残って味はよい。ただし衣のさくさく感は温度が高いほうが得られるようである。おそらく温度が上がると水分が急速に失われころもはからっとするものの肉は硬くなると考えられる。 今後、肉を低温で表面だけ高温で揚げる策を検討する必要がある。
2004/12/8 満足満足昨日 もらい物の新潟の地酒を飲みながら、 三陸の実家から送ってきた獲れたてのあわび、 それに、わさび醤油をつけて食べた。 うーん。 なんか満足。 最高においしかった。 でも、今日は二日酔い。 やっぱ、日本酒は残るなぁ |
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